我々が95移動から75移動まで減量したテーマだ。特別なことは何もありません。

今日36年齢ですが、20代の時はウエイトを気にすることなく、飲み食いしてました。
当時は身長が185センチでウエイトが70間隔といった細身でした!
ただし、30歳を超えた頃から、ウエイト割り増しが始まり、最高で95間隔まで進展。
もう少しで0.1tですね。

ここで痩身を決心行う。

太った原因は色々考えると・・・、たくさんあります。
 「30代になってのイロハ代謝の劣化」、「不規則な暮らし。夕ごはんは毎晩24局面以来」、
 「出社の外敵」、「習慣の晩酌」、・・・
そこで考えた痩身は次の二つ
 1)イロハ代謝のUP
 2)炭水化物を地味に
1)イロハ代謝のUPでは、スポーツをするため筋力を付けることにしました。
筋肉は支出カロリーが多いですから、イロハ代謝が上がります。
俺が、現にやった行動はサーフィンだ。それまで動作は全くしていなかったので、
海の中での動作は強靭でしたが、ウィーク1位向かうだけで、効能がでました。
ジムに通ったこともありますが、半年で飽きました。
長期的にやり遂げるには、レクリェーションエレメントがあるという良いですよ!
2)炭水化物を地味には、単純に「お米」を控えめにするだけです。
とは言っても、駄目はしません。いつもの「飯大盛り」を「大体盛り」にするだけです。
これがさほど効きました!しかも、晩酌はオール制限していません。

こういう2事項を実践した場合、1年代で15間隔の痩身に成功し、今ではもう一度5間隔減量し、
20間隔の痩身に成功しました。
やはり、動作とランチの2つのアプローチで痩身したことが良かったのかと思います。
動作だけだと、せっかく消費したカロリーもスナック菓子1カバンでふっ飛びます。
ランチだけだと、一時的に痩せても、それを維持することは難しいでしょう。
イロハ代謝を上げながら、腹ごしらえをコントロールすることが、持続的なウエイト直営に
変わるのではないでしょうか。バーコードハゲ